サポ体験談@エロBBS通信

普通にデリヘルを呼ぶのは面白くないので出会い系サイトのサポ掲示板を利用していつも裏風俗のような感覚でエロな本番(セックス)を楽しんでいます。ちなみに、サポとは女性に経済的な援助をする代わりに、女性は男性の欲望(エッチしたい願望)に応える取引きのこと。

ようは援助交際のようなもの。主に出会い系のアダルト系掲示板で密約している出会いのことです。このブログでは10数度のサポ体験を通じて、出会い系サイトの裏で起きている実情をレポートしてゆきたいと思います。

2016年の3月2日。西新宿にある職場に向かう時にいつもムラムラしてしまうので通勤中の出会い系サイトのアダルト掲示板にサポの書き込みをして裏風俗感覚の女の子がどういう反応をするのか昼休みにチェックした。

それで昼休みにアダルト掲示板を確認すると1通は必ずサポ希望の女の子からメールが来ていました。「1・5でどうですか?」「19時に歌舞伎町のドンキ前で会いたいです?」などのサポ隠語を用いた返信が届いている。そして、気分次第で興味のあるサポ嬢と約束。

この日も新宿の歌舞伎町が活動範囲だという23歳の女の子からサポで会いませんかというメールがありました。それで服装などの情報をやり取りで軽く聞いてその情報を参考にして待ち合わせる事にしました。またLINEのIDも交換出来たのでやり取りもサイトからLINEに変わりました。

仕事が終わるのが5時なので6時に歌舞伎町の健康プラザハイジアの辺りで待ち合わせる事にしました。女の子の服装はデニムのミニスカートにノースリーブスという事でデリヘル並みのエロい格好という事なのでかなり期待を持ちました。それで6時に健康プラザハイジアに着いたら、サポを希望しているような女性が何人か立っていました。近くにラブホテルが数件ありますしひょっとしてここは女性が立ちんぼする場所なのかなとも思いました。

6時を過ぎてもまだ女の子が来ませんでしたのでLINEで着いたよと伝えたら5分ぐらいで女の子が来ました。

派手な女の子なのかなと想像していたら髪の毛が黒で思ったより普通の女の子でした。しかしデニムのミニスカートにノースリーブスという服装でしたので格好はデリヘル並みにエロくてこのギャップがまた良く感じました。しかも、デリヘルとは違い!サポで会う約束をしているというのは、本番込みというのが鉄板です。

サポ相場を参照すると交渉に失敗がなくなります。

女の子の気分を上げてからの方がいいと思ったので居酒屋でお酒を飲んだ後にラブホテルに行きました。サポで本番(セックス)という事でしたがお互い適度に酔っていたのでかなり盛り上がって濃厚なセックスが出来ました。

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普通のサポの出会いだと盛り上がりに欠ける場合が多いので、女の子の気分を上げるというのは重要だと思いました。そうすることで、時短扱いを受ける可能性が減るからです。時短とは、短時間でサポをして事を終わらせる行為のこと。

時短のサポほど、面白くない出会いはないでの、掲示板のやり取りで事前に釘を刺しておくことも、サポの出会いを楽しむ為の重要項目と言えるかもしれません。